あそう栄作の“みんな、どげえかえ”

県民皆バイリンガル構想!

 3月14日(月) ホワイトデー、晴れ

 今朝起きても、ギックリ腰でやっと歩ける状態。
 しかし、県議会は予算特別委員会、這ってでも行くことにした。
 予算特別委員会は、生活環境部と商工労働部所管案件を審議。
 今日注目したのは、おんせん県おおいたの温泉対策費、児童虐待と躾の判断について、中小企業活性化条例のフォローアップ会議の事業予算への反映、こども科学館、地場産業振興など。
 情報政策課の取り組みの中で、インバウンド対策など、地域の方々のおもてなしには、コミュニケーションがとても大事。しかし、田舎の方は、シャイで外国の方々との会話は苦労しそうだ。しかし、最近はスマホやタブレット端末などにグーグルなどの通訳機能が満載。誰でもそれを使いこなせれば、海外の言葉を知らなくても誰でもコミュニケーションが図れる時代となった。それで、そうした機能を啓発啓蒙する情報政策課の事業を問うた。
 私は、県民皆バイリンガル構想として、誰でも画素の通訳機能を使える運動を展開することを提案した。
 今日は、まだ、ギックリ腰の影響でやっと歩く状態。しばらく早めに帰って安静にしよう!

プロフィール

Eisaku Aso

昭和37年1月20日生
自然派自由農業者
大分県議会議員
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