あそう栄作の“みんな、どげえかえ”

バスと鉄道のローカル路線の旅

8月30日(日) 富士山測候所記念日、小雨

4:30 起床
5:00 実践倫理宏正会 朝起き会
6:30 一旦帰宅
7:30 親戚の法事に出発
8:19 大分駅発 久大本線
9:30 豊後中村駅着発
10:30 読経
12:30 直会
15:00 お開き
16:15 筋湯温泉発 路線バス乗車
17:08 豊後中村駅発 大分行き乗車
18:40 大分駅着
19:05 大分駅発路線バスにて帰宅
19:25 着

今日は、飯田高原の親戚に、法事に行ってきた。
高原は、すっかり秋の気配だった。涼しいというより、肌寒かった。
ところで、路線バスの旅をしたが、8月最後の日曜日で、高原を走る車は多かったが、バスに乗客は私一人だった。
過疎地域のバス路線の重要性は高いものの、その採算性などを考慮すると、見直しが必要である。問題は、その具体策。それには、市役所や県庁職員が、それぞれの地域の現場に出向く時に、公共交通機関を使用し、車利用を控えると、本気で考えるようになるかもしれない。(笑)と、感じた。

プロフィール

Eisaku Aso

昭和37年1月20日生
自然派自由農業者
大分県議会議員
>>詳しいプロフィールはこちら

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

ブログ内検索